タイツ脚を晒してビールを飲む姿

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モデル撮影会やアイドル撮影会などとは違って、個人で女の子を撮影する時にはルールが決められているワケでは無いので、撮影中でも女の子にビールを飲ませてあげるのもOKで、女の子がリラックスして撮影できるのと、酔った勢いも期待できるのでアリかと思います。
女の子にとってはほとんど休憩タイムみたいな感じになるので、カメラを向けるとアイドル系の女の子でも、ビールを飲んでいる時には完璧に素の女の子なので、そんなリアルな姿もスナップ感覚で撮影してしまいますが、こんなシーンを写すのは普通の撮影会ではNGかと思うので、個人撮影ならではの貴重なシーンです。
女の子が気を抜いた時がパンチラのチャンスです。
タイツ着用の女の子は、女の子自身がカワイイ系の自分をイメージしている場合が多いため、タイツを穿いた女の子が、人前でカワイイ系のイメージと違うフェチな姿を晒している様子はあまり見ることができないので、フェチなタイツ姿が好みのマニアは満足できません。
プライベートな撮影でも、タイツを穿いた女の子はお行儀が良い格好を崩さないので、はじめは多少強引でもテーブルの上に座らせてしまい、恥ずかしいタイツ足でも晒してしまうのが良いかと思いますが、ビールを飲んで女の子が休憩モードに入ってくれば、徐々に素の女の子リアルなタイツ姿が見られるようになります。
ここまで堂々とエロいアングルでのパンチラ狙いが許されるのも個撮のメリットです。
ビールを飲んでいる最中の女の子は、撮影していても全然カメラを意識していないので、かなりエロいアングルからでも照れずに撮ることができるのがラッキーで、女の子の自然な動きで出現するフェチなシーンを狙うのも、撮影方法としては結構楽しめます。
女の子がカメラに向かってポーズをしている撮影とは違ってドキュメンタリー的な撮影になりますが、そういう撮り方でタイツ姿の女の子を写すと、盗撮や隠し撮りで撮影したのと同じようなトーンで撮れるので、リアルな雰囲気に興奮できます。
タイツ脚の女の子はマニアにはたまりません。
メディアなどでもタイツ姿の女の子は決まってカワイイ系で撮られているし、アダルト的なモノなどでもロリータ風な役でカワイイ系の女のコを演じているタイツ姿しか出てこないため、タイツを履いた女の子のリアルな姿を楽しむことはほとんどできません。
アイドル系の女の子がタイツ姿でビールを一気飲みしているシーンなど想像すらできませんが、個人撮影ではそんな女の子のリアルな素の姿も撮ることができるので、ただ単にカワイイだけのタイツ脚だけでは無く、いわば真実のタイツ脚が楽しめます。
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